Menu

矯正歯科

Home

矯正歯科

歯を抜かなくてよい床矯正(しょうきょうせい)

床矯正

当院では歯を抜かなくてよい床矯正(しょうきょうせい)を行っています。

床矯正取り外しのできる装置を口腔内に装着し、
あごを拡げて歯を並べる矯正方法です。
保存的矯正治療を基本としています。主に夜のみ装着いたします。

床矯正のメリット

床矯正のメリット



・夜のみ装着する
・痛みが少ない
・子供の永久歯を抜かない
・どんな年齢層の方でも治療が可能
・安価で治療することが可能

どんな人が矯正するの?

■ 歯並びが不揃いである
■ 歯と歯の間に隙間がある
■ 奥歯でしっかり噛んでも、前歯が噛み合わない
■ 上下の顎(歯)が横にずれている
■ 歯がねじれている
■ 出歯や受け口
■ 物がよく噛めない

など、その方によって理由は異なりますが、このような症状が
見られる場合は矯正治療をおこなうことが望ましいです。
是非、お気軽にご相談ください。

歯並びが悪いと起こりやすい障害

むし歯や歯肉の病気になりやすい
乱ぐい歯や八重歯のように歯が重なり合っていたり、噛み合わない歯がある場合、
食べ物のカスが溜まりやすくまた、歯みがきもしにくく、むし歯や歯肉の病気になりやすいのです。
物を噛む能率が低くなる
歯ならびが悪いと物を噛む能率が低下し、胃や腸などに少なくとも好ましくない影響を与え、
全身の健康状態も悪くなることが考えられます。
正しく、はっきりした発音がしづらい
ひどい出っ歯や上下の歯が噛み合わない時やうけ口などの場合、正しい発音ができず、
特に電話での会話や外国語を話す時には、相手に正しい意味が通じないことがあります。
顎の骨の成長を妨げる
正しい顎の発育に影響を及ぼし、上と下の顎の関係が悪くなったり、左右が対象でなくなったりする場合があります。
その他の影響
外傷を受けやすい。顎の関節や口の周りの筋肉に影響を与え、噛み合わせの病気(咬合病)になりやすい。
将来入れ歯やブリッジなどを入れる場合、入れにくいなどの障害が考えられます。
心理的な影響を与える
悪い歯並びを気にするため、子供時代から友達とのつき合いも消極的になる傾向があります。
大きくなるにつれて、自分の容貌上の劣等感は一層強くなり、社会・人間関係に悪影響を及ぼす
結果となることが少なくありません。
プラザ歯科はホワイトニングのTEETHARTのフランチャイズ院です。